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開催の3週間前というなかなかの直近にゆかりんの参加が発表されました今回のライブ。
陰キャにとっては極彩色が過ぎて目が痛くなるようなハロウィンイベントの中でのライブ、
さらに個人的には初めての野外オルスタということでなかなかにアウェーな現場だったのですが、
雨も気にならなくなるほどに熱く、可愛い最高のライブでした。

毎度言ってますがレポではなく感想寄りの記事なので予めご了承を。
どうでもいい与太話から個人的な趣向を延々語ったりとちょっと拗らせてますので。
ちなみにトップ画像、ハロウィンイベントなんだからもっと相応しい被写体現地にたくさんあっただろってところなんですが
悪天候で手が塞がってカメラどころではなかったので帰り際に撮ったユニコーンでお許しを。いやかっこよかったですけどね。



■■■入場までのあれそれ■■■

  御存知の通り超大型台風が当日接近しておりまして。
  まぁ首都圏に到着するまではまだ日にちがあるのですがそれでもあいにくの雨模様。
  数日前から何度も天気予報チェックしていたのですが好転することもなく当日を迎えました。

  悪天候の野外オルスタ、しかも仮装を迫られるハロウィンイベントということで、
  どんな格好で参加するのが1番なのかと悩んだのですが、まぁライブの時に邪魔にならないのがなにより1番だということで
  先日CCで購入して着なかった共通ピンクT、法被、鉢巻、ペンライト、そして上から合羽という格好を予定して持参。
  ただ現地について着てみると思いのほか暑く、また合羽の下の法被も見えにくいということで結果的には
  ピンクTに合羽というスタイルで参加させて頂きました。そこら辺の読みが甘いのは相変わらずですね。

  ちなみに雨に濡れると故障の危険があるらしいサイリウム。
  Twitterで見掛けたサランラップを巻くアイデアを採用させていただきました。
  単純なことですけどなかなかいいアイデアですよね。輝度が落ちたり水が染み入るようなこともありませんでした。
  陽も落ちる時間なのでサイリウムは輝度の高い6月のFCイベのものを選択。記念のCCのを壊したくないってのもありましたけどね。

  現地の列形成は野外オルスタらしい雑然とした感じ。
  公式サイトに載っていたライブ観覧者集合場所にピンクの民が雑然と大挙していました。
  受付番号100単位でコーンが並べられある程度の場所を指定、細かい順番は前後の人達で確認しながら列形成とのこと。
  まぁそこは国民らしい温和な感じでゆっくりしっかり列形成された感じですかね。




■■■サプライズ■■■

  自分は3桁前半だったのですが運良くステージ中央への視界が開けたところに陣取れました。
  オルスタのこういう陣取りって初めてだったのですが変に後ろから圧迫されるようなこともなく至って平和でしたね。
  まぁ自分の所がたまたま運良く平和だっただけで他では色々あったというようなことも聞き及んではいますが(^^ゞ
  また雨対策としてステージ上に透明のテントが急造されてたわけですがメインモニターにかぶってるのが残念。
  演者の安全安心のための処置なので致し方ないのですが、雨天の場合を考えたステージを作ってほしかったなって。

  陣取り終わって程なくしてですかね、この時点で合羽でフル装備してるので
  スマホもろくに使えず時間も把握できていないのですが、なにかステージが急急し始めまして・・・
  ウサギ耳と黒マントに身を包んだゆかりんがなにとなしに登場。
  ダンサーさんやスタッフさんも一緒にぞろぞろと登場してびっくり。客席もどよめいております。
  まぁ黒マントに身を包んでいても有り余るかわいさにどよめいていたってところもあるでしょうか。
  頭のウサギ耳はもちろんですが黒マントから映える御御足様がまた素晴らしゅうて素晴らしゅうてね。

  閑話休題。
  いくらなんでも開演時間には早すぎる。客入りもまだ済んでない。そして姫の登場にしてはあまりに唐突過ぎる。
  だけどそのまま「fancy baby doll」! 国民はコールしますが姫の表情がなんか硬い・・・ここでやっとこさわかりましたね。
  まさかの入場途中の客前で公開リハでございます。
  この後fbdに続き「Hello Again(1番まで)」も披露、いやさリハーサルされたわけですが、
  都度都度ダンスの先生?やダンサーさんたちと雨で濡れたステージ上で踊っても大丈夫か?等の打ち合わせをしておりました。
  こんな度外視でもリハはリハ、舞台裏なわけでプロであるゆかりんとしては積極的に客前で見せたいものではないと思うので
  最初は特に笑顔もなく努めて真剣な表情で取り組んでおられたのですが、国民のコールに次第に揺らいでいったのか
  ラスサビの「世界一かわいいよ~~~!!」に対しては「ありがとう(不本意)」と反応してしまっていました(^^ゞ
  その後のHelloAgainはほとんどいつも通りな笑顔になって歌ってくれましたね。表情が読み取れる近さで見てた感じだと
  途中からダンスの先生に「普通にやっていいですか?」と確認とってたように見えましたね。違ったらごめんなさい。
  兎にも角にも、「負けた・・・」と思ったのかどうかは分かりませんがその綻ぶ姿がたまらなく可愛かったですね(〃▽〃)

  一通りリハが終わったのか捌けていくゆかりん。
  ゆかりん「じゃぁね。また来るけど(^^ゞ」
  声援で見届ける国民。なんだろうこの時点で一イベント終わったような充実感は。
  確かに圧倒的セトリバレではあるんですが客席全体が幸せで満たされていました。
  まぁ期せずして初めてゆかりんのリハ姿を拝見させていただいたわけですが、真剣な表情でポップな曲を歌うゆかりんってのは
  非常に貴重で、だからかいつもはほんとずっと笑顔で歌ってくれてるんなんだなぁってのが改めて分かりましたね。




■■■スペシャルステージ?■■■

  ゆかりん捌けたあとは稲川淳二×PokemonGOのCMが延々と流れる中での待機。
  と思ったら照明の感じが変わり「新しい学校のリーダーズ」という体操着姿の若い女の子4人組が唐突に登場。
  ようは売り出し中の若いグループの顔見せ、前座という扱いなのでしょうが、ゆかりんのライブ前に設けられてた
  「スペシャルステージ」ってのはてっきりさっきのゆかりんの公開リハーサルのことだと思ってしまっていたので、
  こんなあからさまな前座が出てくるとは思わず・・・「はみ出していく」ことに本懐をおいてるというファンキーな
  その世界観と音楽に上手いこと着いていけませんでした(^^ゞ 土下座ならし慣れていますがヘドバンとか分からない。

  そしてなにより客席の反応が届くであろうステージ裏には我が姫が待機されている。
  よく知りもしない若い子にはしゃぐ声なんて絶対に姫に聞かせられないだろうて。
  まぁもとより我ら国民は他の娘に反応しないように、ゆっくり時間をかけて、少し強めに姫に調教されているので
  いくら若くてピチピチでも心と体が反応出来ないんです。実際イマイチテンション上がりませんでしたしね。本当です。

  にしてもどういう脚本でゆかりんの前にこの手の若いグループの顔見せを持ってきたんだろうか・・・。
  互いに異色だとは思いますが方向性は真逆もいいところですよね。ちょっとかわいそうだなって思ったりね。
  雨で濡れたステージでアクロバティックなダンスをするもんだから膝が赤くなっててね。大変だなって思いました。




■■■めざましファミリーのよるゆかりん呼び込み■■■

  めざましテレビより三宅アナと女子アナ二人が登場。
  三宅アナはテレビ見ない自分でも顔知ってるぐらいでしたが、申し訳ない女子アナ二人はちょっと分からず。
  そんなめざましファミリー3人も仮装してたのですが内一人の女子アナが魔女宅のキキの仮装を披露して一言
  女子アナ「30なんですけど大丈夫ですかね?
  うん、これからあなた方が呼び込む人は41歳だし、何なら白うさぎの仮装してて世界一可愛いですけど。
  いやそれ以前にあなたのキキの仮装もゆかりんの私服と比べたら全然仮装に見えないレベルですけど。
  まぁなにはともあれ今イベントで1番国民が固まった場面じゃないかって思います。どう反応せいっちゅうねん。
  その中でも三宅アナは国民にシンパシーを感じてくれてる様子。調べたところももクロのファンだったり
  新人時代におニャン子クラブの番組にでていたりと、こういうアイドル文化に理解があるみたいですね。
  ゆかりんに昭和アイドル的なサムシングを感じたのならその目は確かということでしょう。




■■■ゆかりんライブスタート!!■■■

  モニターにゆかりんのアー写が映りいよいよライブスタート!!




01.メタウサ姫~黒ゆかり王国ミサ~
  先のリハで公開されたfbdとHelloAgainどちらも開幕曲として相応しいなと思ってたんですが
  まさかこの外交の場でのライブの開幕がメタウサとは・・・いやぁゆかり姫攻めてるなぁとびっくりw
  この悪天候の中で初っ端「跪け~~!!!!」ですからね。会場全体滞りなく跪かせて頂きました。




◆◆◆MC1◆◆◆

  ・ゆかりん「こんに・・・こんばんわ?」
  時間帯的にはどちらでも大丈夫ですかね。てことでいつもどおりの挨拶から。

  ・ゆかりん「今どんな気持ち??
  みんな普段出不精なのにこんな雨の中に打たれてどんな気持ち?
  もちろん最高の気持ちです。というかもうテンション上がりすぎて雨なんて気にならない。

  ・ご衣装披露
  ここで黒マントを脱ぎ今日のご衣装お披露目。白ウサギちゃんの仮装でござい(´∀`*)
  純白ベースでどころどころのパーツがピンクであしらわれている衣装でございました。
  イメージとしてはFILツアーの「夢色ラビリンス」の時に着てた白猫衣装からキツイピンクを除いた感じ。わかりにくいか。
  安定の肩出し脚出しでマント脱いで初披露する時、ちょっと恥ずかしそうに照れてる所が最高に萌えましたね。堪らない。
  あと1番のポイントとしましてはやはりスカートからすらっと生える御御足が素敵すぎて・・・凝視せざるを得ませんでしたm(_ _)m
  そんなセクシーな衣装だからか寒そうなゆかりん。最近イベント続きで大変なのもありますしほんとご自愛ください。

  ・ユニコーン(ダンボール)
  ゆかりんが脱いだマントを回収するためにFCイベなどで見覚えのあるダンボールねこ登場。
  胴体前面に「ユニコーン」とマジックかなんかで書かれてたわけですがこれはどっちのユニコーンのこと言ってたのでしょうかね?
  お台場的には可能性の獣のことを言ってるんでしょうけど、ゆかり組がガンダムに精通してるかって言うと微妙なところですよね(^^ゞ




02.14秒にKISSして
  先日のめざましでも紹介の時にMVが流れてたのでまぁ確実に来ると予想できていました。
  間奏部分に入る「K・I・S・S」とちょこちょこ入る「フゥーーー」の部分は言っても大丈夫ですね。それなりに声聞こえました。
  逆に「14second」とBメロの「ムリムリイヤデモドウシヨウ」の所は殆ど聞こえなかったのでこのまま言わなさそうですね。
  まぁ「ムリムリイヤデモドウシヨウ」や「アレコレシタクテタマラナイ」はおじさんの野太い声じゃ流石にキツイか(^^ゞ
  セリフっぽくなる「KISSして♪」や「「たくましい胸にあぁ早く)触れたいな♡」の所はやっぱ湧きますね(´∀`*)
  ダンスはサビ部分の素早いワイパーやエンストの腕クイクイに似たフリが個人的にどストライク。早く映像で拝み倒したいです。
  あと恐らくこの曲の時だったと思うんですけど脇でピンクのサイリウム振ってた三宅さんがモニターに映ってたのは吹きましたねw
  ゆかりんを見る三宅アナ越しのゆかりん、なんて絵が見れる日が来るとはね(^^ゞ




03.Hello Again
  今日2回目のHelloAgainでございます。公開リハで予習済みなのでコールもバッチリ。
  ただ始まりの「ハロー・ハロー」は言いたいなって思ったり。あとBメロのPPPHはあってもなくてもいいかなと思ったり。
  いやまぁまだ披露されて日が経ってない曲ですからこれから少しずつ成熟していってくれるとうれしいですね。
  サビの腕を前に振るフリや頭上でハートをかたどったあと体をクネらせながら下ろしていくフリはなんかやってしまいますね。
  オルスタでそれなりにギュウギュウだったのですが出来る範囲、迷惑にならない範囲で振りコピしました。




◆◆◆MC2◆◆◆

  ・ゆかりん「皆は寒くない?」
  正直オルスタでかなりの人口密度だったので寒さはびっくりするほど感じず(^^ゞ

  ・サービスヒップタイム
  いつものように客席へお尻を向けてお水を飲むゆかりん。
  お尻についてるピンクのうさぎのしっぽへの視線を感じたゆかりんはなんとお尻ふりふり・・・!!
  サービスヒップタイム・・・見逃した見逃した見逃した!!
  なんか分かりませんけどその瞬間だけ視線を外してたようで記憶にない・・・あまりに可愛くて記憶が消し飛んだのか?
  まぁともあれ姫のサービス精神に感服です。今回のライブを放送されるフジNEXTさんぜひとも映像化の程を・・・。




04.ゆかりはゆかり♡
  「Princess ♡ Limited」から3曲目。この特徴的なタイトル故か、はたまたコールがまだ未完成だからか、
  ゆかりんのことを他の曲以上に目に焼き付けられる曲ですね。ただやはりもう少しコール積極的に入れてもいいんじゃないかなと
  思わなくもないわけで。タイトル的にもゆかりんを代表するような曲になってほしいな、なんていう勝手な願望があるので
  ぜひいつかの機会に姫からのコールの勅命が欲しいなって感じですね。




05.fancy baby doll
  今日2回目のfbd。流石に雨の中ではティモうさ餌付けタイムはありませんでしたね(^^ゞ
  「世界一かわいいよ!!」への返しは2番「もっともっと」、ラスサビは「ありがとう」でした。




◆◆◆MC3◆◆◆

  ・#ぼっち界のぼっち
  先日のCCに続きまたつぶやいてほしいとのこと。ゆかりんは別に得しないけどニヤニヤしてるみたいですw
  自分もぼっち界のぼっちですが本当のぼっちってのはそもそも(ry

  ・雨の中、本当にありがとう。
  さすがのこの悪天候、みんな来てくれないんじゃないかと姫も心配していたようで。
  まぁこちとらCR物販やFFC千秋楽を乗り切ってるのであのぐらいの雨じゃまだまだ生ぬるいですよね。
  特にCR物販なんて台風直撃の中で5時間近く全く動けずだったからね・・・今となってはいい思い出です(^^ゞ
  でもゆかりん本当に心配してたようで、なんでしょうね、「ありがとう」って言葉がすごい胸に来ました。
  素直じゃない姫だからこそこういう言葉をもらえるとたまらなく嬉しいですね。また好きになります。

  ・ゆかりん「あの曲やらないやw」
  あの曲ってのはゆかりんが当日あげたブログで触れた「雨にも負けない気持ち」→「チェルシーガール」のことですね。
  そのブログが更新されてからSNSや国民界隈では「こりゃチェルシーガール来るで」と信じて疑わなかったわけですが
  まさか歌われないとは・・・姫のいたずらということですね。してやられました。

  ただ姫のお気遣いで即興でその部分だけコールすることに。
  雨にも負けないこのキモチ!ゆかりに向かって咲いている!世界で一番大好きな!ゆかりにもっと恋したい!!
  感想は特にないですがありがとう、という言葉をいただきました。ゆかりんのこういう気遣い好きですねぇ~。
  またそれに全力で応える国民の団結感もこれまた心地よかったです。




06.You&Me
  ラストはゆあみ!! 国外だと1番の知名度になるんでしょうかね?
  普段の単独ライブだと後半に来ることが多いと思うのですが今回は言うて6曲目なので全力全開のラップすることが出来ました。
  ちなみにTwitterで今回のゆあみのラップ部分を遠方から撮った動画を見たのですが思った以上の声量でびっくりしましたね。
  反響することがない野外なので自分たちの声がどのくらいなのかよく分からなかったのですが相変わらずの「おまいら」でした。




◆◆◆最後の挨拶◆◆◆

  ・ゆかりん「気をつけてね、早く帰るんだよ?
  最後の挨拶でも気にかけてくださる姫・・・お優しい姫のためならどこまでも、ですな。

  ・アンコール
  ゆかりん退場後に自然とアンコールならぬ「ゆーかーりん」コールが巻き起こりました。
  タイムテーブル的に、なにより天候的にアンコールが難しいことはわかりますが気持ちだけでもゆかりんに届いていれば何よりです。
  あとCCで姫から提案いやさ勅命のあった「ゆーかーりん」コールが淀みなく馴染んでいて何よりでした。








■■■まとめ■■■

  個人的に初めての野外、そしてオルスタライブだったので色々不安もあったのですが
  それでも王国の現場なので至って平和でしたね。オルスタではよくある開演直後の前方への圧縮とかも感じませんでしたし。
  悪天候も何のその。会場着くまでは色々と面倒くさかったですが、定位置についてライブ始まってしまえば楽しさで雨なんて
  気になりませんでしたw 逆にこの悪天候の中でも変わらず楽しんでやるってテンションが会場全体にあった感じですね。
  ちなみに陽キャの祭典、ハロウィン自体も初参加だったわけですが、これも悪天候が幸いしてかそういう陽気な雰囲気を
  そこまで感じることがなかったかなって(^^ゞ ライブ終わったらぼっち界のぼっちらしく早々帰宅してしまいましたしね。

  30分という限られた短い時間でのゆかりんライブも初めてでした。
  いやまぁアニサマとかでも体験してますが、こういうあからさまなアウェーな現場でのミニライブってのはまた違うわけで。
  でもその中で初っ端から「メタウサ」で跪かせ、新譜から3曲披露して宣伝もちゃんとして、定番曲でクライマックスを迎える・・・
  この短時間の中で構成できる最高のセットリストだったのではないかと思います。

  MCもほんと合計しても数分だったと思うのですがこの限られた30分の中でゆかりんの魅力が炸裂してましたね。
  M心をくすぐる発言からサービスヒップタイム、即興コールで盛り上がり、お気遣いの言葉までいただける・・・
  言い方アレですけど脚本でもあるんじゃないかってぐらい満遍なくいろんなゆかりんの魅力が詰まってました。

  あと本当毎回言ってるし今更なことではあるんですけど、ゆかりんは本当世界一可愛いなって。
  さんざっぱら書いたダンスや細かい一挙手一投足、MCなどもそうなのですがビジュアル面がホント可愛い。
  5年前から追いかけてるわけですがあの時と変わらない、いやあの時以上に可愛いんですよね。どうなってんですかね。
  特に動くゆかりんって凄い可愛いんだなって改めて思いましたね。あまり知らない人にはとりあえず一度ライブを見て欲しい。
  あの年齢で白うさぎコスをあれほどまっすぐに着こなせる人なんていないと思います。

  最後に全体通して一番感じたことは、ゆかりんとの時間なら長くても短くても幸せなことに変わりはないんだなってことですかね。
  言うて30分という短い時間、満足できるのかな?とか変な心配をしていたのですが、限られた時間だからこそ出せる熱量や
  感じられる満足感もあるんだなと改めて感じました。新天地で活動を始めてから今までになかった様々な方向へ活動の場を
  広げているゆかりん、今後もこういう国外でのライブが有りましたら今まで以上に進んで参加したくなりましたね。



ではお次のFCイベ2017秋の感想までノシノシ





追記


今回のライブの様子が11月にフジの有料チャンネルにて放送されるそうです。
1日目2日目の中からゆかりん含めた計6組のライブとパレード部分を中心に3時間の放送ということで
そうなるとライブが全編フルで流れるかどうかってのは非常に微妙な部分だったのですが、
放送予定されていた2日目のSPYAIRのライブがどうやら台風の影響で中止になったようなので
もしかしたらフルでライブが流れるかもしれないとかそんな期待をしてる今日このごろです。

有料チャンネルなんて初めてだから勝手がわからないんですけどやっぱパソコンでの配信より
スカパー経由のほうが画質良かったりするんでしょうかね? ちょっと調べておこうと思います。


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