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三国無双6をプレイしてみた

投稿日時:2011年03月10日 23:41

いよいよをもって本日発売した三國無双6
8時から始めて今の今まで約12時間、半日夢中になって打ち込んでおりましたw
結果蜀と呉の途中までのストーリーモードを終わらせたのでプレイの感想なんかを
ちなみにボールペンは惇兄でしたとさなんで尚香じゃないんだ!!



まずは一番心配してたワラワラ感や処理落ちについて
若干のステルスや重みを感じつつも十分耐えられる感じで一安心
必殺技もとい無双乱舞もとても爽快に吹っ飛ばせます
でもやはりガンダム無双3は超えられないんだよなぁ・・・
やっぱ制作チームが違ってたりするんだろうか

続いては肝心のアクションについて
懸念されていたコンパチですが各キャラ特有の無双乱舞2種類とEX攻撃
そして武器依存のヴァリアブル攻撃で個人的にはあまりコンパチ感を感じませんでしたね
というより戦いの中で武器をいつ何時でも変更でいるということもあってか
キャラの個性というよりカスタム性が楽しくてそこら辺のコンパチ感を薄めてるのかもしれません
武器適性なども影響してくるのでそこら辺でも差別化がうまい具合に働いている感じですね
でも好きなキャラの得意武器のモーションや無双乱舞、EX攻撃が微妙だとちょっと悲しかったり・・・
今のところ尚香姫がちと残念だったかな 圏のチャージとEX攻撃がなんか弱かった^^;

お次はシステム面やモードについて
今作の主題であるところの勢力別ストーリーはかなりスムーズに進みます
売り文句のシームレスはもちろんのことインターミッション中にセーブなどなど
ストレスなく一気にやっていけます それだけに思っていた以上に早く終わってしまいそう^^;
さてさてストーリーモード後のクロニクルでどこまで遊べるかが鍵ですね・・・
ストーリーモードの内容についてですが簡潔に言うと死の連続ですね
勢力毎で展開されるということでいつもの無双とは比べものにならないほどに死を強調しています
それだけ時代の交代というのもスピーディーなわけですがクリアした蜀においては劉備の存在が最後まで大きすぎるため
あまり世代交代という感がなく、星彩や関平、馬岱、馬超などが使えなかったのはちょっとがっかりでしたかね・・・
シームレスということで戦闘の始めと中程、終わりとイベントシーンがとても多いのはめちゃ嬉しかったですね
辛辣なムードの中でも構わず動きまくる張飛がなんか可愛かったり・・・w
ガンダム無双3のカオス掛け合いで失念していたキャラ同士の掛け合いは予想通り濃厚で満足
合肥での甘寧と凌統の掛け合いは燃えたなぁ~ 相変わらず山田ですぎだけどねw

まぁ総じて良くも悪くも今までにはない無双を感じました
個人的に新しい試みを数多く感じるゲームとなっていました 長く遊べそうです




最後にネタ方面について・・・
練師おっぱいが予想以上に凄い
ストーリーモードで初めてお目見えしたとき普通に驚きましたね・・・
確かに公式サイトとかで見た時もそりゃ大きいとは思ってましたけど
大きさという意味では完璧に三国一なのではないかな・・・w
あんなおっぱい見せられたら声が合わないとかどうでも良くなります(オイ
黄蓋のキン肉バスター×女キャラ
・・・まだ試したことないんだけどもし男勢と同じようにまんまキン肉バスターだったら
三国始まって以来の祭りになると思うんだが・・・ちょっと試しに行ってきます

てことでプレイ感想でした 気が向いたらまた単発で感想上げますノシ


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