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2013年春期アニメ雑感 はたらく魔王さま! 10話/マジェスティックプリンス10話/やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。10話

投稿日時:2013年06月07日 23:46

久しぶりにアニメ感想更新




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2013年春期アニメ感想 俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 2話/波打際のむろみさん 2話/変態王子と笑わない猫。 1話

投稿日時:2013年04月14日 17:21

これで今期のアニメで揃ったかな




2013年春期アニメ感想 マジェスティックプリンス 1話/フォトカノ 1話/やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 1話

投稿日時:2013年04月05日 16:44

久しぶりにアニメに本格的に戻るのをキッカケに記事あげとこうと思います。
まぁ感想記事ではなくひとまとめの雑感記事ではありますけど・・・




2010年秋期アニメ感想 【えむえむっ! 11話 12話 最終回/そらのおとしもの 11話 12話 最終回/屍鬼 19話 20話】+勝手に今期の反省

投稿日時:2010年12月18日 23:04

なんか最近ペンタブやらガンダム無双3やら
ブログ以外の趣味にかまけて当ブログの主題である感想記事を疎かにしてたら
いつの間にか今期ももう少しで終了だったぜw
ここまで最終回を身構えることなく迎えた期はブログ始めてから初めてですね・・・
そこで肝心の最終回の感想ですがもうこのまとめ記事の中で書いてしまおうと思います
当初は最後の最終回の感想だけはちゃんと一記事に上げるつもりだったんだけど
もうこの心ここにあらずな状態の気持ちのまま無理に感想書いてもなんにもならないのでね・・・
これ以上時間を賭けて進退きわまるのだけはどうにかして避けたいし・・・ではおざなりな感想へ



■えむえむっ! 11話 12話 最終回

最低でもれでぃばとみたいな中途半端ながらも、俺達の戦いはこれからだエンドみたいに希望を残す形になるのかなと思ったらそんなことなかったわけで。当ブログでは延々と嵐子プッシュをしてきたわけだがその願い叶わず、むしろどちらかというと美緒エンドとなってしまいました・・・。にしてもクリスマスって便利だよね・・・いやいやいけないこれは穿った物の見方だw。まぁ兎にも角にも、嵐子エンドが叶わないのなら2期か何かで辰吉エンドを所望しますね。嵐子をプッシュしてきたと言いましたがどこかで諦めていたからなのか、中途から辰吉プッシュに移行してきたのは弁解の余地なしw。なんだかんだいって今作で一番印象に残ったキャラかも知れませんな^^。



■そらのおとしもの 11話 12話 最終回

最終回ということを全く知らぬまま迎えてしまった、と言いましたがその中でも今作が最もショックが大きかったですね・・・一期の時の感想の熱の入れようはどこへやら・・・。一期から全く主題は変わらなかったはずなんですけどね^^;。でもこの最終回を見て分かるとおり、最初から最後までバカとエロに突貫してる作品なので、一度離れて外から見てしまうとある意味しょうもなく見えてしまってテンションを戻しづらいのかな・・・とか都合よく自己完結してみるw。あとたんにハーレムがあまり好きではないのが大きく影響してるかな^^;。まさか最後はカオスまで懐柔するとは・・・。まぁその中でも最後にはちゃんとイカロスを正ヒロインに持ってきてくれたことには頭を下げざるを得ない!!。一期から続けてイカロス一択でほんと良かった・・・。そういえば映画の予告もありましたね。巷によると単独上映なのだとか・・・まぁ頑張ってください^^;。



■屍鬼 19話 20話

段々と、どちらが被害者か分からなくなってきた展開。鬼は怖いが人のほうがもっと怖いってのはまさにこのことでしょう。問われるは屍鬼の罪と人間との共通点と相違点。個人的に、屍鬼の人間に対するスタンスって、現実世界における人間の他生物に対するスタンスとどこか似てるような気がするんですよね。ただお腹が空いただけ。食べずにはいられなかった。そこに罪の意識はなかった。自分たちが常日頃エネルギーとしている他動植物達への感慨と同じでしょう。完全に屍鬼の立場に立ったのならそこに罪の意識を感じることもないのかもしれません。いやもちろん本質的なところでは無関係無関心ではいけないと思いますけどね。反して、今までの調子の良さも踏まえてエグく描き出されるのが人間の罪深さ。一応の規範やら葛藤に苦しむ屍鬼と違いタガが外れてしまった人間が最後にはどうなってしまうのか、ある意味楽しみでしょうがない。あえて屍鬼を決定的に被害者に据えて展開していくところが異様に憎いじゃないか・・・。さらにそこに介入してくる夏野の人間とも人狼ともとれぬ意志。いやぁ予想以上に凄いこととなってますな^^;。にしても期待してたガクトが期待以上に上手くて濡れた。声もかっこいいし芝居としてもいい味出してるし・・・もっといろいろなところで声を聞きたいものですな^^。



最後に改めて勝手な話いやさ言い訳
今期は一部のアニメ以外に対する興味が途中から一気に削がれてしまったんですよね^^;
今現在、感想を書くことにおいて興味ややる気と義務感が同居している作品は
とある、俺芋、イカ娘、タクト様、アマガミ、屍鬼くらいでしょうか・・・
やっぱり際限なく視聴作品数を増やしてしまったのが問題だったんでしょうかね^^;
このようにまとめ記事として感想を書くことで労力を削る方法などとってきたけど
視聴すら億劫になってしまった瞬間がなんどかあったのも事実です
まぁなんとか一応の最終回は迎えられてますけどね・・・伝勇伝はヤバイけどw
そういう意味では切迫しまくってた今期と違って来期は安寧なのかもしれませんな・・・
なんたってあまり惹かれるアニメが今のところほとんど無い いや冗談抜きで
視聴決定してる新規アニメはIS、マギカ、みつどもえ二期ぐらいかな・・・
そこに今期からの続き物としてとあるとタクト様が入るぐらいでしょうか
合計しても10本はまず行かねぇな・・・今までと比べるとかなりの減少です
兎にも角にもこのぐらいの作品数ならアタフタすることもなく
合わせて他趣味も満喫しながら回せていけるんじゃないかなと^^

今期の失敗を機になんとか頑張ってみようかなと思いまする
てかなんだこの今期の反省記事w こんなハズじゃなかったのにw

ではノシ


2010年秋期アニメ感想 【屍鬼 17話 18話/それでも町は廻っている 9話/そらのおとしものf 10話/えむえむっ! 10話】

投稿日時:2010年12月09日 18:05

■屍鬼 17話 18話

敏夫さんの悪魔の罠・・・いやぁ清々しいほどに計画通りでしたね。さすが主人公というところでしょうか。抵抗もなく噛まれたことも計画の一部だったんですな。伴って村の異常から目を背けながら安穏と暮らしていた村人の、いやさ人間の醜さが顕著に出てきました。あの異常を察知してから翻し千鶴に襲うまでの展開・・・やはり皆以前から何処かで異常を察知していたんでしょうな。だが行動には移さなかった・・・。結果行動に移した、いやさ俯瞰に立ってこの村の行く末見るスタンスとなった敏夫さんが連れてきた餌に群がる村人・・・千鶴さんの悲鳴も相まってなんとも酷たらしい光景でした。にしても人間サイドにも屍鬼やら人狼以上に頼れる人がいようとは・・・大川のオヤジですねw 屍鬼サイドに転じたバカ息子の駆る車を正面きって一蹴・・・いくらなんでも恰幅が良すぎるw 最終回までに一度でもいいから彼の無双演武をお目にかかりたいものですな!! 反して夏野パパンェ・・・屍鬼にはなってないようだがそれだけに落ち度が半端ないですね・・・もともと神経が細かったんでしょうね^^;。



■それでも町は廻っている 9話

たっつんと針原さんの卓球対決!!針原さんの死神っていうあだ名はまぁあってるけど、たっつんの妖精ってのはどうなんだろ・・・妖精にしちゃいろいろと大きいですよね、特に上半身の双丘がw。にしても女子の卓球か・・・描かれたとおり体育の授業って中高になると男子と女子別れてやるのが通例だと思うんだけど、思い返すと隣で女子が何やってるかなんてあまり見なかったようなぁと^^;。もちろん興味ないわけないんだけどなんでか見なかったんだよね・・・あんな素敵イベントがあるのなら卓球の授業とか見ておけばよかった・・・全く考えつかなかった当時の自分が悔やまれますね。



■そらのおとしものf 10話

動力炉不良改善のためまさかの智樹の情報抹消ということで・・・やられましたね。まさかこんな爆弾を持ってくるとは。まぁ最後には戻るかと思いますが当分デレイカロスは見れないでしょうな・・・。にしてもキス顔で興奮とはなかなかに面白い趣向を持ちあわせてますよね。リアルだと男のキス顔なんて例えどんなイケメンだろうとあまり絵にならないような気がするんだが^^;。智樹はイカロスだけには手を出さないというそはらの指摘はなかなかに興味深かったですね。同じエンジェロイドであるニンフやアストレアには自重しないってのになんでイカロスだけ・・・。それだけに智樹の中でイカロスが特別ということでしょうか。いい意味でも悪い意味でも人間とは違うということを無自覚に意識しているのかもしれませんね。そしてラスト、案の定カオスが復活!!ロリじゃなくなってガッカ(ry



■えむえむっ! 10話

太郎を巡った嵐子と美緒のドS対決!!・・・なんだがそんなことはともかくとしてやっぱり嵐子一択だよなwでもこの描き方だとやはり三角関係が基本なんだよね・・・れでぃばとみたく中途半端なまま終わるのがオチかな^^;。ちなみにドSな嵐子ですがもちろん最高でしたよええ。あの純朴さや健気さにかこつけて弄るのもいいけどこうやって無理に責められるのもなかなかいいものですな(〃▽〃)。でも最近、辰吉もありだよなぁと思ったりw。なんだかんだでちゃんと支えてくれていて普通に良い子なんですよね。サトリナ姉さんの女王様ボイスも相変わらず最高だし・・・この際めんどくさい嵐子と美緒の闘争から脱して辰吉エンドもありなんじゃないかなw。



ではノシ


俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第10話 「俺の妹がこんなにコスプレなわけがない」 の感想

投稿日時:2010年12月06日 00:02

俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫)俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫)
伏見 つかさ かんざき ひろ

俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉 (電撃文庫) 俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈3〉 (電撃文庫) 俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈4〉 (電撃文庫) 俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈5〉 (電撃文庫) 俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈6〉 (電撃文庫)

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あやせ回だと思ったら
ゆかりん回だったでござる




-公式サイト・Wikipedia-
「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」アニメ公式サイト
俺の妹がこんなに可愛いわけがない - Wikipedia

-あらすじ-
ごく平凡な男子高校生・高坂京介は、数年前から中学生の妹・高坂桐乃とはろく挨拶もかわさないという冷え切った関係になっていた。そんな状態がこれからもずっと続くかに思われていたが、ある日京介が萌えアニメのDVDケースが玄関に落ちているのを発見したことから事態は急変する。その持ち主は何と人生勝ち組でリア充な妹・桐乃のものだった。

-放送局-
TOKYO MX:10/3(日) 23:30~
テレ玉:10/4(月) 25:30~
テレビ神奈川:10/5(火) 25:45~
チバテレビ:10/6(水) 26:00~
テレビ愛知:10/7(木) 25:28~
TVQ九州放送:10/7(木) 25:53~
テレビ北海道:10/8(金) 26:30~
毎日放送:10/9(土) 26:28~
BS11:10/16(土) 23:30~

-スタッフ-
原作:伏見つかさ「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」(電撃文庫/アスキー・メディアワークス刊)/監督:神戸洋行/シリーズ構成:倉田英之/スーパーバイザー:川口敬一郎/原作イラスト:かんざきひろ/キャラクターデザイン:織田広之/総作画監督:石田可奈、川上哲也/プロップデザイン:石本剛哲/アニメーションプロデューサー:黄樹弐悠/制作プロデューサー:吉田昇央/アニメーション制作:AIC Build/製作:アニプレックス、アスキー・メディアワークス、ムービック、バンダイナムコゲームス

-キャスト-
高坂桐乃:竹達彩奈/高坂京介:中村悠一/黒猫:花澤香菜/沙織・バジーナ:生天目仁美/田村麻奈実:佐藤聡美/新垣あやせ:早見沙織/来栖加奈子:田村ゆかり/メルル(星野くらら):田村ゆかり/高坂大介:立木文彦/高坂佳乃:渡辺明乃

-主題歌-
OP:ClariS「irony」





2010年秋期アニメ感想 【それでも町は廻っている 8話/そらのおとしものf 9話/えむえむっ! 9話】

投稿日時:2010年12月01日 22:11

■それでも町は廻っている 8話

突如としてのライブ回。まさかちゃんと描いてくれるとは思わなかったので嬉しかったですね。まぁ曲はEDと違いましたけど・・・。てか紺先輩のメイド服ってまさかこのライブ限定の衣装なのかな? てっきりシーサイドで働くのかと思ってたんですが違うんですかね・・・ちょいと残念。個人的に熱かったのはたっつんと入野さんのカップリング!! なかなか上手く恋路には進展しないわけですが、いつものサバサバした感じから急に乙女になってしまうたっつんが可愛すぎて吹いたw。入野さんの頑張るたっつんを見習おうとする姿勢もまたなんだか秀逸w。視聴者的に絶対にくっつかないと分かっていながらもこの想いのすれ違いってのは見てて微笑ましいモノがありますね。この雰囲気を歩鳥に望める日はいつ来るのやら・・・w



■そらのおとしものf 9話

ヨーヨー回と言うことで・・・相変わらずのバカですホントありがとうございましたw これで原作が女性ってんだからビックリだよねw こんな思春期をも凌駕するどうしようもない思考回路と感性の持ち主と生涯を共にしたいモノですな・・・きっと楽しいだろうw にしてもあの見せ方から考えると、やはりそはらが一番の巨乳と言うことになるんでしょうかね? アストレアの方が大きいような気がするんだけどな・・・まぁあれはもはや奇形だけどね^^; 個人的にはイカロスの少し垂れたおっぱいが最近は好みです。てかイカロスが一番好きなだけですねw まぁとにかくカオスタンが復活してくれて良かった良かった。このまま延々とバカ回を続けて最終回迎えるのもある意味ではこの作品らしいのかもしれませんが、若干のネタ切れ感を感じてきてしまっているのでね・・・正気食傷気味ですなw 伴って評価が変わってきてしまう前に新しい風を期待したいです。



■えむえむっ! 9話

まさかのルリルリ登場!!・・・まぁACE3でしか馴染みがない管理人としてはアキトさんの方がなんか胸熱なんですがねw あの沈みに沈んだ沈着した声色が何とも格好いいよね。ブラックサレナも格好いいよなぁ~。もちろんルリルリみたいな子も大大大好きですけどねw 原作手出してみようかな・・・。てことで美緒との文化祭回です。どうやら俺らの嵐子と両立をはかるためのある種の応急処置回のようですが個人的にはいらないお話ですねw てかマジでこのまま三角関係なんて構図になったらイヤだな・・・。個人的に、どう考えたって嵐子の方が魅力的なのでねw。そういえば新キャラに美緒ファンクラブ会長兼委員長が登場。一体何を持って出てきて何を持って解散したのかよく分からぬままに退場してしまったんだがどう反応すれば・・・w。てか正直なところ全体通して作画が相当危うかったですよね・・・後半に差し掛かるにつれ目に見えて歪んできてたような・・・嵐子だけは踏ん張ってもらいたいモノですな。




なんかまとめ感想の形式を取り入れてから見事にダレてしまってますねw
木曜帯のアニメはおろかまさかそらのおとしものまでこのまとめ感想に書き始めてしまうとは・・・
でもまぁなんだかんだで年末まで、いやさもしかしたら来年1月終わりまで
忙しくなりそうなので仕方なくなっちゃうのかなぁ・・・てかなんか最近時間がないのもあるけど
ペンタブ優先になってきてしまってるんですよねw ちょいエロ絵ばっか描いてますw
この前言ってたカレンはもう少しで完成かな・・・今週中までにどうにか仕上げたいところです

ではノシ


STAR DRIVER 輝きのタクト 第8話 「いつだって流星のように」 の感想

投稿日時:2010年11月21日 17:36

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いやぁ・・・文句なしの神回ですな



-公式サイト・Wikipedia-
STAR DRIVER 輝きのタクト 公式サイト
STAR DRIVER 輝きのタクト - Wikipedia

-あらすじ-
日本の南方に浮かぶ緑豊かな南十字島に、本土からツナシ・タクトという少年が泳ぎ着いた。タクトは南十字学園高等部へと入学し、学園の生徒たちと交流を深めていく。しかし、南十字学園には大きな秘密が隠されていた。地下に眠る巨大な人型の像「サイバディ」を巡って人々はそれぞれに秘密を抱え、また、タクト自身も大きな秘密を抱えていた。“綺羅星十字団”を名乗る謎の秘密結社の暗躍、巫女たちの歌声……。青い空と青い海に囲まれた南国の島を舞台に、恋あり夢あり友情ありの『青春の謳歌』が今、始まる。

-放送局-
MBS・TBS系:10/3(日) 17:00~

-スタッフ-
原作:BONES/監督:五十嵐卓哉/シリーズ構成:榎戸洋司/キャラクター原案:水屋美沙×水屋洋花/キャラクターデザイン・総作画監督:伊藤嘉之/サイバディデザイン:コヤマシゲト/コンセプトデザイン:荒牧伸志/美術デザイン:永井一男/地下世界デザイン:岡田有章/インダストリアルデザイン:柳瀬敬之/アニメーション制作:ボンズ

-キャスト-
ツナシ・タクト:宮野真守/アゲマキ・ワコ:早見沙織/シンドウ・スガタ:福山潤/ワタナベ・カナコ:新名彩乃/シモーヌ・アラゴン:竹達彩奈/ニチ・ケイト:小清水亜美/シナダ・ベニオ:千葉千恵巳/エンドウ・サリナ:坂本真綾/ホンダ・ジョージ:木俊/ゴウダ・テツヤ:杉山大

-主題歌-
OP:Aqua Timez「GRAVITY 0」
ED:9nine「Cross Over」





STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話 「王の柱」 の感想

投稿日時:2010年11月07日 17:32

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スガタ&福潤始動!!・・・かと思いきや



-公式サイト・Wikipedia-
STAR DRIVER 輝きのタクト 公式サイト
STAR DRIVER 輝きのタクト - Wikipedia

-あらすじ-
日本の南方に浮かぶ緑豊かな南十字島に、本土からツナシ・タクトという少年が泳ぎ着いた。タクトは南十字学園高等部へと入学し、学園の生徒たちと交流を深めていく。しかし、南十字学園には大きな秘密が隠されていた。地下に眠る巨大な人型の像「サイバディ」を巡って人々はそれぞれに秘密を抱え、また、タクト自身も大きな秘密を抱えていた。“綺羅星十字団”を名乗る謎の秘密結社の暗躍、巫女たちの歌声……。青い空と青い海に囲まれた南国の島を舞台に、恋あり夢あり友情ありの『青春の謳歌』が今、始まる。

-放送局-
MBS・TBS系:10/3(日) 17:00~

-スタッフ-
原作:BONES/監督:五十嵐卓哉/シリーズ構成:榎戸洋司/キャラクター原案:水屋美沙×水屋洋花/キャラクターデザイン・総作画監督:伊藤嘉之/サイバディデザイン:コヤマシゲト/コンセプトデザイン:荒牧伸志/美術デザイン:永井一男/地下世界デザイン:岡田有章/インダストリアルデザイン:柳瀬敬之/アニメーション制作:ボンズ

-キャスト-
ツナシ・タクト:宮野真守/アゲマキ・ワコ:早見沙織/シンドウ・スガタ:福山潤/ワタナベ・カナコ:新名彩乃/シモーヌ・アラゴン:竹達彩奈/ニチ・ケイト:小清水亜美/シナダ・ベニオ:千葉千恵巳/エンドウ・サリナ:坂本真綾/ホンダ・ジョージ:木俊/ゴウダ・テツヤ:杉山大

-主題歌-
OP:Aqua Timez「GRAVITY 0」
ED:9nine「Cross Over」





えむえむっ! 第6話 「騒乱だらけのマイホーム」 の感想

投稿日時:2010年11月06日 18:37

えむえむっ! 10 (MF文庫J)えむえむっ! 10 (MF文庫J)
松野秋鳴 QP:flapper

神明解ろーどぐらす 3 (MF文庫J) オトコを見せてよ倉田くん! 4 (MF文庫J) えむえむっ! 9.5 (MF文庫J) パパのいうことを聞きなさい! 4 (スーパーダッシュ文庫) 星刻の竜騎士 ? (MF文庫J)

by G-Tools

アスミス&嵐子回キタコレ!!


-公式サイト・Wikipedia-
TVアニメ「えむえむっ!」公式サイト
えむえむっ! - Wikipedia

-あらすじ-
ドM体質の主人公・砂戸太郎はこのままでは普通に恋愛ができないと考え、生徒の願いを叶えてくれるという第二ボランティア部を訪れる。部長の石動美緒を始めとする第二ボランティア部の面々はドM体質改善作戦として罵詈雑言と肉体的試練の数々を課されることになる。そもそも、美緒は天然のドSだったのだった…。

-放送局-
AT-X:10/2(土) 9:30~、23:30~、(水) 15:30~、27:30~
チバテレビ:10/3(日) 24:00~
テレ玉:10/3(日) 25:30~
tvk:10/4(月) 25:15~
サンテレビ:10/5(火) 24:00~
テレビ愛知:10/5(火) 26:28~
TOKYO MX:10/6(水) 25:30~

-スタッフ-
原作:松野秋鳴(「えむえむっ!」シリーズ MF文庫J/メディアファクトリー刊)/キャラクター原案:QP:flapper(さくら小春・小原トメ太)/監督:長澤剛/シリーズ構成:小鹿りえ/キャラクターデザイン・総作画監督:堀たえ子/アニメーション制作:XEBEC/製作:えむえむっ!製作委員会

-キャスト-
石動美緒:竹達彩奈/砂戸太郎:福山潤/結野嵐子:早見沙織/葉山辰吉:佐藤利奈/鬼瓦みちる:田中理恵/砂戸静香:阿澄佳奈/砂戸智子:大原さやか/間宮由美:儀武ゆう子/柊ノア:矢作紗友里/日村雪之丞:代永翼

-主題歌-
OP:石動美緒(CV:竹達彩奈)「HELP!!」
ED:麻生夏子「More-more LOVERS!!」










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■まとめ
2009年・・・ アニメ版 / ブログ版


■各期アニメ総評
2009年・・・ 6月終了 / 9月終了 / 12月終了
2010年・・・ 3月終了 / 6月終了


■投票企画
2010年・・・ 3月終了 / 6月終了


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