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2013年春期アニメ感想 とある科学の超電磁砲S 3話/革命機ヴァルヴレイヴ 3話/やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話

投稿日時:2013年04月29日 01:26

ヴァルヴレイヴ大丈夫かな・・・





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2013年春期アニメ感想 とある科学の超電磁砲S 2話/革命機ヴァルヴレイヴ 2話/やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 3話

投稿日時:2013年04月21日 15:16

俺ガイルが思った以上に好調





2013年春期アニメ感想 とある科学の超電磁砲S 1話/革命機ヴァルヴレイヴ 1話

投稿日時:2013年04月13日 20:22

今期大注目の二作品開幕




2013年春期アニメ感想 俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 1話/よんでますよ、アザゼルさん。Z 1話/波打際のむろみさん 1話

投稿日時:2013年04月07日 21:56

木曜深夜帯のアニメ過多と比べ土曜深夜帯のなんと華麗なことか・・・
ということで今期のアニメまとめの感想3つ目でございます。




2010年秋期アニメ感想 【えむえむっ! 11話 12話 最終回/そらのおとしもの 11話 12話 最終回/屍鬼 19話 20話】+勝手に今期の反省

投稿日時:2010年12月18日 23:04

なんか最近ペンタブやらガンダム無双3やら
ブログ以外の趣味にかまけて当ブログの主題である感想記事を疎かにしてたら
いつの間にか今期ももう少しで終了だったぜw
ここまで最終回を身構えることなく迎えた期はブログ始めてから初めてですね・・・
そこで肝心の最終回の感想ですがもうこのまとめ記事の中で書いてしまおうと思います
当初は最後の最終回の感想だけはちゃんと一記事に上げるつもりだったんだけど
もうこの心ここにあらずな状態の気持ちのまま無理に感想書いてもなんにもならないのでね・・・
これ以上時間を賭けて進退きわまるのだけはどうにかして避けたいし・・・ではおざなりな感想へ



■えむえむっ! 11話 12話 最終回

最低でもれでぃばとみたいな中途半端ながらも、俺達の戦いはこれからだエンドみたいに希望を残す形になるのかなと思ったらそんなことなかったわけで。当ブログでは延々と嵐子プッシュをしてきたわけだがその願い叶わず、むしろどちらかというと美緒エンドとなってしまいました・・・。にしてもクリスマスって便利だよね・・・いやいやいけないこれは穿った物の見方だw。まぁ兎にも角にも、嵐子エンドが叶わないのなら2期か何かで辰吉エンドを所望しますね。嵐子をプッシュしてきたと言いましたがどこかで諦めていたからなのか、中途から辰吉プッシュに移行してきたのは弁解の余地なしw。なんだかんだいって今作で一番印象に残ったキャラかも知れませんな^^。



■そらのおとしもの 11話 12話 最終回

最終回ということを全く知らぬまま迎えてしまった、と言いましたがその中でも今作が最もショックが大きかったですね・・・一期の時の感想の熱の入れようはどこへやら・・・。一期から全く主題は変わらなかったはずなんですけどね^^;。でもこの最終回を見て分かるとおり、最初から最後までバカとエロに突貫してる作品なので、一度離れて外から見てしまうとある意味しょうもなく見えてしまってテンションを戻しづらいのかな・・・とか都合よく自己完結してみるw。あとたんにハーレムがあまり好きではないのが大きく影響してるかな^^;。まさか最後はカオスまで懐柔するとは・・・。まぁその中でも最後にはちゃんとイカロスを正ヒロインに持ってきてくれたことには頭を下げざるを得ない!!。一期から続けてイカロス一択でほんと良かった・・・。そういえば映画の予告もありましたね。巷によると単独上映なのだとか・・・まぁ頑張ってください^^;。



■屍鬼 19話 20話

段々と、どちらが被害者か分からなくなってきた展開。鬼は怖いが人のほうがもっと怖いってのはまさにこのことでしょう。問われるは屍鬼の罪と人間との共通点と相違点。個人的に、屍鬼の人間に対するスタンスって、現実世界における人間の他生物に対するスタンスとどこか似てるような気がするんですよね。ただお腹が空いただけ。食べずにはいられなかった。そこに罪の意識はなかった。自分たちが常日頃エネルギーとしている他動植物達への感慨と同じでしょう。完全に屍鬼の立場に立ったのならそこに罪の意識を感じることもないのかもしれません。いやもちろん本質的なところでは無関係無関心ではいけないと思いますけどね。反して、今までの調子の良さも踏まえてエグく描き出されるのが人間の罪深さ。一応の規範やら葛藤に苦しむ屍鬼と違いタガが外れてしまった人間が最後にはどうなってしまうのか、ある意味楽しみでしょうがない。あえて屍鬼を決定的に被害者に据えて展開していくところが異様に憎いじゃないか・・・。さらにそこに介入してくる夏野の人間とも人狼ともとれぬ意志。いやぁ予想以上に凄いこととなってますな^^;。にしても期待してたガクトが期待以上に上手くて濡れた。声もかっこいいし芝居としてもいい味出してるし・・・もっといろいろなところで声を聞きたいものですな^^。



最後に改めて勝手な話いやさ言い訳
今期は一部のアニメ以外に対する興味が途中から一気に削がれてしまったんですよね^^;
今現在、感想を書くことにおいて興味ややる気と義務感が同居している作品は
とある、俺芋、イカ娘、タクト様、アマガミ、屍鬼くらいでしょうか・・・
やっぱり際限なく視聴作品数を増やしてしまったのが問題だったんでしょうかね^^;
このようにまとめ記事として感想を書くことで労力を削る方法などとってきたけど
視聴すら億劫になってしまった瞬間がなんどかあったのも事実です
まぁなんとか一応の最終回は迎えられてますけどね・・・伝勇伝はヤバイけどw
そういう意味では切迫しまくってた今期と違って来期は安寧なのかもしれませんな・・・
なんたってあまり惹かれるアニメが今のところほとんど無い いや冗談抜きで
視聴決定してる新規アニメはIS、マギカ、みつどもえ二期ぐらいかな・・・
そこに今期からの続き物としてとあるとタクト様が入るぐらいでしょうか
合計しても10本はまず行かねぇな・・・今までと比べるとかなりの減少です
兎にも角にもこのぐらいの作品数ならアタフタすることもなく
合わせて他趣味も満喫しながら回せていけるんじゃないかなと^^

今期の失敗を機になんとか頑張ってみようかなと思いまする
てかなんだこの今期の反省記事w こんなハズじゃなかったのにw

ではノシ


アマガミSS 第24話 絢辻詞編 最終章 「ヤクソク」 の感想

投稿日時:2010年12月17日 13:03

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そうだ 来世、行こう


-公式サイト・Wikipedia-
TBSアニメーション・アマガミSS公式ホームページ
アマガミ - Wikipedia

-あらすじ-
過去の経験から、クリスマスに苦手意識を持つ橘純一。恋に臆病になってしまった彼は、学園生活を彼女も作らずにスゴしていた。しかし、このまま高校生活を終えることに疑問を持ち、なんとか今年のクリスマスこそは女の子と過ごせるようにと一念発起する。

-放送局-
TBS:7/1(木) 25:25~
CBC:7/8(木) 26:00~
MBS:7/15(木) 25:50~
BS-TBS:7/24(土) 24:30~

-スタッフ-
原作:エンターブレイン(PS2用ソフト「アマガミ」)/監督・シリーズ構成:平池芳正/脚本:木村暢、待田堂子/キャラクターデザイン:合田浩章/スーパーバイザー・構成協力:高山箕犀、坂本俊博/アニメーション制作:AIC

-キャスト-
橘純一:前野智昭/絢辻詞:名塚佳織/桜井梨穂子:新谷良子/棚町薫:佐藤利奈/中多紗江:今野宏美/七咲逢:ゆかな/森島はるか:伊藤静/橘美也:阿澄佳奈/梅原正吉:寺島拓篤

-主題歌-
OP:azusa「i Love」
ED:森島はるか(CV:伊藤静)「キミの瞳に恋してる」 





アマガミSS 第23話 絢辻詞編 第三章 「プライド」 の感想

投稿日時:2010年12月10日 16:13

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だから3人目はなんなんだよw


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アマガミ - Wikipedia

-あらすじ-
過去の経験から、クリスマスに苦手意識を持つ橘純一。恋に臆病になってしまった彼は、学園生活を彼女も作らずにスゴしていた。しかし、このまま高校生活を終えることに疑問を持ち、なんとか今年のクリスマスこそは女の子と過ごせるようにと一念発起する。

-放送局-
TBS:7/1(木) 25:25~
CBC:7/8(木) 26:00~
MBS:7/15(木) 25:50~
BS-TBS:7/24(土) 24:30~

-スタッフ-
原作:エンターブレイン(PS2用ソフト「アマガミ」)/監督・シリーズ構成:平池芳正/脚本:木村暢、待田堂子/キャラクターデザイン:合田浩章/スーパーバイザー・構成協力:高山箕犀、坂本俊博/アニメーション制作:AIC

-キャスト-
橘純一:前野智昭/絢辻詞:名塚佳織/桜井梨穂子:新谷良子/棚町薫:佐藤利奈/中多紗江:今野宏美/七咲逢:ゆかな/森島はるか:伊藤静/橘美也:阿澄佳奈/梅原正吉:寺島拓篤

-主題歌-
OP:azusa「i Love」
ED:森島はるか(CV:伊藤静)「キミの瞳に恋してる」 





2010年秋期アニメ感想 【屍鬼 17話 18話/それでも町は廻っている 9話/そらのおとしものf 10話/えむえむっ! 10話】

投稿日時:2010年12月09日 18:05

■屍鬼 17話 18話

敏夫さんの悪魔の罠・・・いやぁ清々しいほどに計画通りでしたね。さすが主人公というところでしょうか。抵抗もなく噛まれたことも計画の一部だったんですな。伴って村の異常から目を背けながら安穏と暮らしていた村人の、いやさ人間の醜さが顕著に出てきました。あの異常を察知してから翻し千鶴に襲うまでの展開・・・やはり皆以前から何処かで異常を察知していたんでしょうな。だが行動には移さなかった・・・。結果行動に移した、いやさ俯瞰に立ってこの村の行く末見るスタンスとなった敏夫さんが連れてきた餌に群がる村人・・・千鶴さんの悲鳴も相まってなんとも酷たらしい光景でした。にしても人間サイドにも屍鬼やら人狼以上に頼れる人がいようとは・・・大川のオヤジですねw 屍鬼サイドに転じたバカ息子の駆る車を正面きって一蹴・・・いくらなんでも恰幅が良すぎるw 最終回までに一度でもいいから彼の無双演武をお目にかかりたいものですな!! 反して夏野パパンェ・・・屍鬼にはなってないようだがそれだけに落ち度が半端ないですね・・・もともと神経が細かったんでしょうね^^;。



■それでも町は廻っている 9話

たっつんと針原さんの卓球対決!!針原さんの死神っていうあだ名はまぁあってるけど、たっつんの妖精ってのはどうなんだろ・・・妖精にしちゃいろいろと大きいですよね、特に上半身の双丘がw。にしても女子の卓球か・・・描かれたとおり体育の授業って中高になると男子と女子別れてやるのが通例だと思うんだけど、思い返すと隣で女子が何やってるかなんてあまり見なかったようなぁと^^;。もちろん興味ないわけないんだけどなんでか見なかったんだよね・・・あんな素敵イベントがあるのなら卓球の授業とか見ておけばよかった・・・全く考えつかなかった当時の自分が悔やまれますね。



■そらのおとしものf 10話

動力炉不良改善のためまさかの智樹の情報抹消ということで・・・やられましたね。まさかこんな爆弾を持ってくるとは。まぁ最後には戻るかと思いますが当分デレイカロスは見れないでしょうな・・・。にしてもキス顔で興奮とはなかなかに面白い趣向を持ちあわせてますよね。リアルだと男のキス顔なんて例えどんなイケメンだろうとあまり絵にならないような気がするんだが^^;。智樹はイカロスだけには手を出さないというそはらの指摘はなかなかに興味深かったですね。同じエンジェロイドであるニンフやアストレアには自重しないってのになんでイカロスだけ・・・。それだけに智樹の中でイカロスが特別ということでしょうか。いい意味でも悪い意味でも人間とは違うということを無自覚に意識しているのかもしれませんね。そしてラスト、案の定カオスが復活!!ロリじゃなくなってガッカ(ry



■えむえむっ! 10話

太郎を巡った嵐子と美緒のドS対決!!・・・なんだがそんなことはともかくとしてやっぱり嵐子一択だよなwでもこの描き方だとやはり三角関係が基本なんだよね・・・れでぃばとみたく中途半端なまま終わるのがオチかな^^;。ちなみにドSな嵐子ですがもちろん最高でしたよええ。あの純朴さや健気さにかこつけて弄るのもいいけどこうやって無理に責められるのもなかなかいいものですな(〃▽〃)。でも最近、辰吉もありだよなぁと思ったりw。なんだかんだでちゃんと支えてくれていて普通に良い子なんですよね。サトリナ姉さんの女王様ボイスも相変わらず最高だし・・・この際めんどくさい嵐子と美緒の闘争から脱して辰吉エンドもありなんじゃないかなw。



ではノシ


アマガミSS 第21話 絢辻詞編 第一章 「ハッケン」 の感想

投稿日時:2010年11月26日 04:36

アマガミ(特典なし)アマガミ(特典なし)

アマガミ オフィシャルコンプリートガイド eb!コレ エビコレ+ キミキス アマガミ -Various Artists- (マジキューコミックス) アマガミ -Various Artists- 2 (マジキューコミックス) ドラマCD アマガミ vol.3 七咲逢編~来ちゃいました、先輩♪~

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是非とも田中さんを攻略対象に!!


-公式サイト・Wikipedia-
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-あらすじ-
過去の経験から、クリスマスに苦手意識を持つ橘純一。恋に臆病になってしまった彼は、学園生活を彼女も作らずにスゴしていた。しかし、このまま高校生活を終えることに疑問を持ち、なんとか今年のクリスマスこそは女の子と過ごせるようにと一念発起する。

-放送局-
TBS:7/1(木) 25:25~
CBC:7/8(木) 26:00~
MBS:7/15(木) 25:50~
BS-TBS:7/24(土) 24:30~

-スタッフ-
原作:エンターブレイン(PS2用ソフト「アマガミ」)/監督・シリーズ構成:平池芳正/脚本:木村暢、待田堂子/キャラクターデザイン:合田浩章/スーパーバイザー・構成協力:高山箕犀、坂本俊博/アニメーション制作:AIC

-キャスト-
橘純一:前野智昭/絢辻詞:名塚佳織/桜井梨穂子:新谷良子/棚町薫:佐藤利奈/中多紗江:今野宏美/七咲逢:ゆかな/森島はるか:伊藤静/橘美也:阿澄佳奈/梅原正吉:寺島拓篤

-主題歌-
OP:azusa「i Love」
ED:森島はるか(CV:伊藤静)「キミの瞳に恋してる」 





2010年秋期アニメ感想 【屍鬼 16話/えむえむっ! 8話/テガミバチ REVERSE 8話/ぬらりひょんの孫 20話】

投稿日時:2010年11月23日 20:59

■屍鬼 16話

冒頭で明かされた沙子のガクトとの出会い、そして長きに渡る屍鬼としての生の道・・・死ぬことも出来ぬままただ屍鬼として生き永らえることになんの意味があるのか。確固とした目的も大切な人もいなくなったこの世で沙子は何を見ているんでしょうかね。人間との共生を描くのならば屍鬼にとっては捨ておけないファクターだと思います。にしてもガクトはあからさま過ぎましたねw完璧イッちゃってたw。今のガクトは随分と丸くなったんですな・・・。本編では昭がついに捕らえられてしまいます。行動に富んだ男の子だっただけに退場が悔やまれますな・・・是非とも夏野に助けに入ってほしいとことです。かおりだけでは異様に心許ないのでねw。



■えむえむっ! 8話

なんか終始、どう考えたって美緒のせいだよね・・・まぁいいや。変わらずのド変態回ということで、福潤がとてつもなく楽しそうですw。この手のキャラが固定されてしまうのはいかんともしがたいんですけどね・・・w。結果サブタイ通り辰吉に異様な好意をもつようになる太郎。いや正直なところ、女装辰吉なら全然構わんのだがw。少なくとも美緒やツインテなんかよりよっぽどウェルカムです。てかサトリナさんの貴女キャラが最高にツボなんですよね。自分の中では美琴タイプのキャラが強いのでなんか何時まで経っても新鮮で楽しいです。そういえば太郎嵐子美緒の三角関係ですがあの見せ方だと一応嵐子押しのようですねよかったよかった( ´ー`)フゥー。



■テガミバチ REVERSE 8話

めちゃめちゃ気になってたニッチの姉の声がバラライカの姉御でフイタw。マカ特有の片言喋りもまた凄かったですねw。ふじゅバリの片言喋りを披露してくれた小山さんには感謝です。伴って期待してたラグの反応はとても可愛かったですなw。あそこまでの女性の露出は初めてだっただろうしね・・・。まぁそれはともかくとして、舞台はマカの故郷、ブルー・ノーツ・スケールという湖。どうやらマカはその周りの住人たちに畏敬の念を抱かれるとともに守り神のように奉られてきたらしいですね。だが当時、ある母子により交わることのなかった人間とマカは繋がることとなると。その中で生まれたのが呪いの子であるニッチとそのお姉さんだったんですな。でも残念、市長の顔があからさまに悪役の顔をしているw。なんというかそのサイドに分かれた髪と目付きが笑いが出るほどにそのまんまでしたw。次回はもちろんニッチとお姉ちゃんの戦いに期待。



■ぬらりひょんの孫 20話

残念なことに前回の犬神回に引き続き、アニメオリジナル展開のしわ寄せがここに来て目に見えてきたという感じの構成でしたね・・・。まず今まで特に対策も練らずにユルリとしていたリクオがここに来て急に責任感を感じ始めた。猩影の突貫による責任感からなんだろうがちょっとこのテンションの変わり様は頂けないですな・・・。オリジナルに余計に時間をとったからこそ、そのままの流れで原作の話に入ったことで雰囲気や空気としてのテンションに違和感が出てきいる感じです。加えて大事な七分三分の盃の飲み交わしのイベントも物凄くずさんになっていて残念。原作のように一人ひとり部屋に入り盃を飲み交わすのではなくまさか一同に会して一辺に処理されるとはw。そのせいで原作通り、つららと飲み交わしてる時に夜リクオになり一気に百鬼夜行を形成することが出来ず勢いが落ちてしまいましたね・・・。どうやら次回に百鬼夜行形成の話をアニメオリジナルとしてあてるらしいがこれではちょっとテンションが上がらない。伴って猩影を奮い立たせるシーンも改変されてました・・・原作で物凄い迫力のある期待のワンシーンだっただけに残念ですな。まぁつららちゃんの髪を上げたスガタが見れたのが唯一の救いでしょうかね。つららのお姉ちゃんキャラ・・・いやぁ予想以上にいいものです^^。自分もつららみたいな、ほっちゃん声の姉が欲しい!!猩影が羨ましくて堪らんよ!!。総じて、こういう所はスタッフ分かってますなw。




そういえば伝勇伝の感想結局書けてませんねw
正直なところ、ここなん週間か視聴してすらいません^^;
録画はしているんですがね・・・最終回までには追いつかなければ

ではノシ







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■まとめ
2009年・・・ アニメ版 / ブログ版


■各期アニメ総評
2009年・・・ 6月終了 / 9月終了 / 12月終了
2010年・・・ 3月終了 / 6月終了


■投票企画
2010年・・・ 3月終了 / 6月終了


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